calantheの風景

谷町四丁目の日々の風景。

表裏







このなんてことないこと。


それに、気付くことが大切。

選択肢は、無限にあるかのようで、
それでいて、目の前には、いつも二択しかない。
裏か、表か。
好きか、嫌いか。

その二択の中にも、無限に広がることがある。


それでも、相手は、沈黙している。


そのことに感動した。




  1. 2018/02/10(土) 01:19:16|
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